SW工法は、壁面に構造用合板OSBによって断熱材を両面からサンドイッチしたSWパネルを使用して、強固な箱型を構成するモノコック構造。地震の力をバランスよく分散して高い耐震性を発揮します。1995年発売以来SW工法で建てた住宅は、約30,000棟。地震により全壊・半壊したものはありません。

   
 
 

 

国土交通省の住宅性能表示制度では「地震」に対する建物の強さのレベルを耐震等級1〜3で表示することができます。スーパーストロング構造体は、最高等級である「耐震等級3相当」であることを確認しています。*耐震等級3相当は、阪神・淡路大震災クラスの1,5倍の力の地震でも倒壊しない程度の強さとなっています。

   
 
 

 

強固な建物を建築しても地盤に問題があれば家を支えられません。(株)日本住宅保証検査機構または、ジャパンホームシールド(株)が地盤調査および軟弱地盤対策を提案、その施工を検査することで地盤起因の不同沈下を保証します。
*同社の「地盤保証システム」への申し込みが必須となります。

 

 

専門の検査保証会社である(株)日本住宅保証検査機構または、ジャパンホームシールド(株)が基準通りに施工されているか計4回の現場検査を実施し、検査に合格した場合、10年間住宅の瑕疵を保証します。さらに10年毎の有償検査、有償修補を実施することで10年の保証を継続し、最長60年まで延長できます。
*同社の「60年継続瑕疵保証」への申し込みが必須となります。

 

 

「スーパーストロング工法」、又は「スーパーウォール工法」を採用した自由設計の住宅で、条件を満たす住宅であればどんなプランでも高い耐震性を実現します。

 

   スーパーストロング構造体・スーパーウォール工法のご用命は当社へ  

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